2025年12月16日
お口からはじめる健康づくり
~乳児編~




お口や歯は、生まれてから生涯を終えるまで使い続ける大切なからだのひとつです。
生後5~6か月頃から始める離乳食は、「ごっくん」と飲み込む練習、「もぐもぐ」とお口を動かす練習の時期、そして“よく噛んで食べるための一連の動き”が育っていきます。
赤ちゃんにとって、一生使う“食べる機能”を身に着けていく大切な時期。進め方が心配だったり、これで合ってるかな?と思ったときは、ぜひ離乳食教室へお気軽にご参加くださいね。子育てアプリ「たがすく」からお申込みできます。
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【子ども家庭課親子保健係】